YouTube-馬小屋コレクション・2006秋


好評だったYouTube-馬小屋コレクション・2006春に続いて、2006秋を公開したいと思います。夏はどこにいったとかは無しで。
いま気づきましたがYoutubeに日本語の広告が出るようになったんですね。
YouTube -sakusaku 検索結果
前回から6ヵ月近く経ちsakusaku動画の点数も増えています。
TVKがご覧いただけない方には、ぜひお楽しみ頂きたい番組です。
やっぱあかぎあい時代は面白すぎだなぁ・・・。

地方局ならでは。ヤバイんじゃない?
言葉にできない

ただいま話題沸騰中の「くやしい画像」まとめ。画像と音楽の編集が傑作。
たらこ キューピー PV

なんかこの曲に恐さを感じるんですが。
ちょっと参考:そーふぉーじょーみぎちくびがおちた
shining

映画「シャイニング」の予告編・・・。
家族愛をハートフルに描くred rum。
ペン回し

世界一のペン使い(”PenSpinninger“)を決めるため、猛者達がトウキョウに集まった!
Prangstgrup Library Musical – Reading on a Dream PRANK!!

人生は舞台だ!
(英語がわかるようになりたい・・・)
Down Town – 1989.03

なんの企画なのかわからないけどダウンタウンが東京進出ごろ?のトーク。非常に深い。
日本の形:交際(ラーメンズ)(1/3)

前回のsushiに続いた第2弾。後半はドラマ仕立て。
ファンタCM

教育の現場が崩壊w
天空の城ラピュタ

ラピュタ大好きな2人によるモノマネ。40秒でしたくしな!
荒木飛呂彦と手塚治虫

非常に貴重なツーショット。たぶん放映時には消える漫画家と思われていただろう。
このような貴重で資料的価値のある動画が保存され、閲覧が自由であること。
そして笑いと創作性が溢れる作品を世界中に発信できること。
これらは人類の文化に寄与するとても素晴らしいことだと思います。
(ゴチャゴチャに絡まった権利関係は置いといて)

YouTube-馬小屋コレクション・2006春


巷で話題のファイル共有ソフトWinny。
これはP2P技術を利用したファイル共有システムですが、ウェブベースでのファイル共有(動画共有)サービスとして「YouTube」も話題となっています。
YouTube
動画ファイルであれば何でもUPでき(シモネタはない?)、世界中からいろいろなファイルが集まっています。
個人の撮影したビデオから、音楽PVやテレビ番組、アニメまで。
(なお日本のテレビ番組だからといって発信源は日本とは限りません。特にアニメは英語、ハングルの字幕をよく見かけます)
映像は最新のものばかりではなく、過去に放送されたテレビ番組など資料価値の高い動画も流れています。
このような刺激的なサイトですから、ヒマな休日となれば朝から張りついて動画を眺める状態です。
そんなYouTube廃人の小生がピックアップした動画を馬小屋コレクション・2006春として少しご紹介。
神奈川のうた(sakusakuより)
小生が愛するsakusakuの企画で神奈川各地の歌(参考:箱根のうた)を歌い終わったフィナーレ。
ナマで見ていて少し泣けた。木村カエラ(参考:花花ランド)も卒業しましたね。
あかぎあい時代のsakusaku
木村カエラの前、あかぎあいの頃のsakusaku。
後ろに「日向夏」、「←今の時刻」など、シュールさ加減は今よりも高い。
そしてなによりトークが笑える!あかぎあいの時代はやっぱり面白かったんだよ。
神!!カノンをエレキで弾く。
アジア人(?)の少年(?)の超絶ギターテク。打ち込みしてんじゃないかと疑いたくなる。
めちゃイケ-モーニング娘。修学旅行(オカムーランド)-
これをナマで見てるときは腹筋割れた。こうしてまた見ることができるとは。夢に出そうで少し恐い。
sushi(ラーメンズのネタ)
Google Videoでも話題になった動画がYoutubeにもUP。
X Japan – Heavy Metal Lunch
若かりし頃のX Japan。これって元気が出るテレビ?
たま – らんちゅう(イカ天初登場)
こんな紙一重のバンドだったんですか?歌詞と曲に引き込まれた。
「ふたりはプリキュア」「三つ目が通る」が似ている件
プリキュアのオープニングをテレビで見たときに感じた懐かしさはこれだったのか。作曲は同じ小杉保夫。
「電車男オープニング」「Daicon IV」が似ている件
これは有名な話。制作メンバー→GAINAX→GONZOなのです。
「愛国船隊大日本」「太陽戦隊サンバルカンOP」が似ている件
昔のSFオタのエネルギーは凄まじいものがあるなぁ。
(参照:ダイコンフィルム – Wikipedia
麒麟(M-1GP初登場ネタ)
これもナマで見ていて壮大なネタフリに感銘を受けた。
Air Guitar by 金剛地武志
日本一、世界第4位の演奏をご覧あれ。
このような貴重で資料的価値のある動画が保存され、閲覧が自由であることは人類の文化に寄与するとても素晴らしいことだと思います。
(ゴチャゴチャに絡まった権利関係は置いといて)
参照
ハリウッドの注目を一身に集める「YouTube」とは – CNET Japan(ついにCNETの記事にも掲載された)
saku saku Ver.2.0 ヴィンの復習(DVD第2弾買いました)
saku saku Ver.2.0 ヴィンの復習
saku saku Ver.1.0
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    健康・医療系の出版社でウェブに関わる営業企画と浅い技術。Webディレクター?
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