男前豆腐を食べた。


今更ながら男前豆腐風に吹かれて豆腐屋ジョニー(ハーフ)を食べる機会を得た。
男前豆腐
男前豆腐はしっかりとした大豆の味。和風男児を思わせる豆腐だ。
ジョニーはクリームチーズのような濃厚さ。舶来な品位漂う豆腐だ。
なお販売元である「男前豆腐店」は先日、敷地内で大豆殻を燃やし違法処理で書類送検されている。
男前豆腐店:工場長ら書類送検 大豆がら違法処理-事件:MSN毎日インタラクティブ
ウェブサイトも謝罪中。
男前豆腐店
参照
ウワサの男前「ジョニー」、もう食べた? | エキサイトニュース

週3で飲み会。


GWを控え先週は飲み会が多かった。

4月25日(火)

友人が珍しい高額バイトを始めたというので酒の肴はその話しに。
その友人とは「飲みに行ってネカマする。」(2004年10月10日)の人。
そう、手取り30万円のそのバイトとは出会い系サイトのネカマだったのです。
才能が活かせたようでなによりです。
話しに聞くと、出会い系サイトのシステムは↓のようなものだそうです。
SPAMコレクター馬小屋:番外編「スウィートチャット♂を彷徨う」
バイトを始めて数日。友人はポイントを浪費させる能力を高く評価されました。

4月28日(木)

この日に三十路を迎えた2人をお祝い。
飲み会のあとはカラオケとなり、主賓の年齢にあわせた歌をみんなで熱唱。
情熱の薔薇、それが一番大事、紅、JUSTY、ダイヤモンド、believe in love、Get Wild、愛をとりもどせ・・・。
終電を逃したため途中駅の乗り場でタクシーを待つも、目の前を空車が何台も通り過ぎる。
少し離れたところでタクシーをつかまえて苦情を言うと、その乗り場に入れるタクシー会社は鉄道会社によって制限されているらしい。
おい、東○電鉄。終電帰りの疲れた人たちが並ぶタクシー乗り場をグループ会社で独占して1時間待ちさせるとは、効率的な経営をしているな。
私鉄で1、2位を争う通勤ラッシュと言い、さすが東急クオリティ

4月29日(金)

新宿で飲み会。
前日のカラオケで声がかすれ気味のところに酒を飲んで喋ってたら声が潰れた。
飲んだ後に炭水化物と脂を身体が欲したためラーメン屋に。
豚骨ラーメン / 屯ちん – livedoor 東京 グルメ
ひさびさに生活習慣病へのゴールデンコースとなりました。


世間はGWのようですが小生はカレンダー通りに1日も2日お仕事です。
でも東京は空いていて、けっこう楽だったりする。

ジンギスカンを食べた。


新年会を兼ねてジンギスカンを食べてきました。
この世に生を受けて初めてのジンギスカンです。
■作り方
1.脂身を乗っけて鉄兜に油を引く
ジンギスカン1
2.もやしなど野菜を軽く炒める
ジンギスカン2
3.羊肉をゴロゴロ乗っける
ジンギスカン3
※注意
脂身が肉と混じると区別がつかなくなります。
気づいたら何も残っていなかったので、誰かが脂身を食べたんだと思います。
ジンギスカンつながり
pya! もすかう(その2)
うはw母さんちょwwww
ベスト・オブ・ジンギスカン
ベスト・オブ・ジンギスカン

月島でもんじゃを食べた。


新年会を兼ねて月島でもんじゃ焼きを食べてきました。
もんじゃ-土手
もんじゃ-拡散
それ以外に焼きそば、お好み焼き、ビールをたくさん。
炭水化物を大量摂取。
その場では作り方をマスターしても毎回忘れてしまうのでメモ。
1.具を軽く炒める(汁をこぼさないように注意)
2.炒めた具でドーナツ状に土手を作る(ドーナツを広く作るのがポイント)
3.ドーナツの中心に汁を半分程度注ぐ
4.とろみがでるまで汁を軽くかき混ぜる
5.汁にとろみがでたら残りを注ぎ、全体と混ぜ合わせる
6.キャベツを刻むように叩く叩く
7.鉄板全体に薄く広げる
8.乾燥してきたあたりを小ヘラで引き、貼りついたのを食す
9.(゚Д゚)ウマー
※コツ
鉄板全体を使ってドーナツを大きめに作る。土手は薄くなるが表面積が大きくなるので汁が固まりやすい。
おまけ
もんじゃ-あんず
あんず巻きやあんこ巻きもデザートにどうぞ。
参照
月島もんじゃタウン■おいしいもんじゃの作り方
月島もんじゃ振興会 公式ウェブサイト

それがブリティッシュ・クオリティ。


先日、渋谷のパブにてエールを飲んでまいりました。
ホブゴブリン・エール
ぐるなび – ホブゴブリン渋谷
仕事帰りと言うこともあり勢いよくグラスを傾けるも、違和感を感じてすぐに口から離す。
この爽快感のなさが「エール」か。
口に含んでは、また口から離す。飲んでも飲んでも空かないグラス。
1パイント飲み終えるのに1時間。
そして素材の味を存分に堪能できる(全くもって味付けのない)「フィッシュ&チップス」
店員にオススメを尋ねると、即座に返答できずにトルティーヤをすすめる。そりゃメキシコ料理だろ。
最後のデザートは、店員曰く「ガトーなんとか」
スィート・チョコレートを使用して、甘さを際限なく引き出した代物。さすが「ガトーなんとか」
胸焼けを覚えつつ感じるのは「世界一マズイ料理」の称号の重み。
しかし店を出る頃には不思議と明日からの労働意欲が湧いてきます。
ワインとフレンチじゃ得られない活力。
「ビジネス」じゃなくて、生活の糧を得るための「労働」
それがブリティッシュ・クオリティ。
参加
中央線珈琲倶楽部 – 第二次エール注入会

  • 他のブログ

    育児で買ったモノたち
  • Twitter

  • 最近の投稿

  • 最近のコメント

  • はてなブックマーク

  • RSS購読

    RSS Feed RSS - 投稿

  • カテゴリー

  • 月別

  • カレンダー

    2017年4月
    « 3月    
     12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    24252627282930
  • プロフィール


    健康・医療系の出版社でウェブに関わる営業企画と浅い技術。Webディレクター?
  • キーワード検索