ピンクの象さんビール「デリリウム・トレメンス」を飲んだ。


先日に西荻窪で出合ったピンクの象さんつながりで、昨日ベルギービール「デリリウム・トレメンス」を飲みました。
先日のブログ:空中に浮かぶピンクの象さん(幻覚ではない)
お店は横浜のモアーズ9階。
モアーズは昨年10月に改装され非常にキレイになっていました。
グラスダンス ベルギービール&グリル – ビアホール・ビアガーデン、洋食(横浜) [食べログ]
ビアレストランでベルギービールとベルギー料理が食べられます。
そして件の「デリリウム・トレメンス」はこちら。
20090128.jpg
(携帯写真につき解像度粗し)
アルコール度数8.5%と、そのファンシーなデザインとは違ってパンチのあるビールでした。
(以前にも飲んだことがあったのですがあまり記憶なし)
参考
デリリウム・トレメンス – Wikipedia

「田沢湖ビール-WEIZEN」をもらった。


会社の同僚が出張して田沢湖ビールをお土産に買って帰ってきてくれました。
田沢湖ビール 秋田県第一号の地ビール
そのまま会社で乾杯・・・ではなく、持ち帰って冷やして頂きました。
田沢湖ビール-WEIZEN
ヴァイツェンらしく飲みやすい。
そしてホームページでも説明にあるように↓、

その中でも酵母は、ビールを発酵・醸造するための大切な主役です。
田沢湖ビールは、その酵母をいっさい濾過しない本格派ビールです。

酵母が激しく沈殿してました。
今まで飲んだ中でも一番の酵母っぷり。
(少し残した・・・)
ちょう下記の本を買ったばっかりの良いタイミング(残念ながら田沢湖ビールは載っておらず)。
ビールの常識―絶対飲みたい101本 (単行本)
ビールの常識―絶対飲みたい101本

今朝は蝉の声を聞きました。
そろそろビールの美味しい夏ですね。

名古屋地ビールをお中元に貰ったよ


なんと友人からお中元をもらいました。
自分名義でお中元をもらうなんて始めてか・・・?
20070724(002).jpg
20070724(004).jpg
名古屋地ビールとあんかけスパ。なぜか名古屋名物の詰め合わせでした。
ウワサの赤味噌ラガーが楽しみだ。
早速、美味しく頂きました。
20070724(001).jpg
写真はピルスナー。少し苦味が強かったです。
実は現在、風邪気味なので1本だけにしておきます。
それほど重症ではないが早く治すために病院へ。
以下、処方薬。
メイアクト 薬検索 – goo ヘルスケア
ロキソニン 薬検索 – goo ヘルスケア
トランサミン 薬検索 – goo ヘルスケア
ネオヨジン液 薬検索 – goo ヘルスケア

1週間前の日記・横浜地ビールなど。


1週間前の日曜日の日記。
第1部:横浜地ビール
地ビールを探求しているmixiの中の人たちと。
曇天模様の横浜。
20060827yokohama.jpg
桜木町で降りたけどこっち側から眺めたのは初めてだ。
駅から徒歩10分。迷ったから30分。
目的地は横浜ビールをつくっているお店です。
うまやの食卓驛の食卓 / ダイニングバー – livedoor 東京グルメ
おー小生のハンドルネームと1字違い(ドメインも)。
お店の1階には横浜ビールの醸造所がありました。
20060827beer1.jpg20060827beer2.jpg
20060827beer3.jpg20060827beer4.jpg
上が横浜ビール。銘柄は失念・・・。
左下は馬肉のハンバーグ。馬肉のタタキが美味でした。
横浜市民としてはまた訪れたいお店です。
第2部:ビール発祥の地
そのまま歩いて神奈川県立歴史博物館へ。
神奈川県立歴史博物館 ”日本のビール -横浜発国民飲料へ-”
20060827beer5.jpg
あれ?ビールは横浜発祥のものだったのか?
既成事実を積み重ねています。
展示の「旭ビール」の文字は、後で気づけば「アサヒビール」なのでした。
その後てくてく歩いて、みなとみらい経由で横浜へ。崎陽軒でシュウマイ。
第3部:イタリアンでワイン
帰路、友人に呼ばれて別駅のイタリアンのお店へ。
ビールは気分的にもお腹いっぱいだったので、趣向を変えてシャンパンと白ワインを注文。
20060827italian2.jpg20060827italian.jpg
写真右は飲み終わったらひっくり返すんだよと友人。
嘘くせぇと議論を交わす。
量はそれほどでもないですが、だらだら飲み続けた1日でした。
おまけ:今日の日記。
ユニクロが商品のリサイクルを始めたようなので、着なくなった服を数点持ち込んだ。
ユニクロの「全商品リサイクル活動」がスタート
エコでロハスな日曜になりました。

それがブリティッシュ・クオリティ。


先日、渋谷のパブにてエールを飲んでまいりました。
ホブゴブリン・エール
ぐるなび – ホブゴブリン渋谷
仕事帰りと言うこともあり勢いよくグラスを傾けるも、違和感を感じてすぐに口から離す。
この爽快感のなさが「エール」か。
口に含んでは、また口から離す。飲んでも飲んでも空かないグラス。
1パイント飲み終えるのに1時間。
そして素材の味を存分に堪能できる(全くもって味付けのない)「フィッシュ&チップス」
店員にオススメを尋ねると、即座に返答できずにトルティーヤをすすめる。そりゃメキシコ料理だろ。
最後のデザートは、店員曰く「ガトーなんとか」
スィート・チョコレートを使用して、甘さを際限なく引き出した代物。さすが「ガトーなんとか」
胸焼けを覚えつつ感じるのは「世界一マズイ料理」の称号の重み。
しかし店を出る頃には不思議と明日からの労働意欲が湧いてきます。
ワインとフレンチじゃ得られない活力。
「ビジネス」じゃなくて、生活の糧を得るための「労働」
それがブリティッシュ・クオリティ。
参加
中央線珈琲倶楽部 – 第二次エール注入会

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