カゼをひいた。

前回、前々回と柄に似合わず人生についてまじめに考えたら知恵熱がでました。
小生の場合、カゼをひくと扁桃腺スパークを併発して39℃近い高熱に苦しむのですが、今回は喉、咳、鼻水、痰といった症状で微熱が続く日々でした。
「カゼ=寝込む」だった小生にとっては珍しい状態です(だから休まずに仕事もできました)。
関西はノロウィルスが流行っているようですが、東京はこの喉風邪が流行っているように感じます。
同じ社内はもちろん、全く無関係な友人も喉風邪をひいています。
どこかが起源(感染源)だと考えると、とても面白い現象です。
なお今回のカゼ治療に大きく貢献したと思われるのが、患部に直接ポビドンヨード(イソジンなど)を塗布できるのどスプレー
このおかげで扁桃腺がスパークせずに済んだのかもしれません。

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