扁桃腺がスパークの実験を実施。

先日、細菌の保有を宣言した扁桃腺ですが、小生が様々な抑え込み策を講じるも虚しく、扁桃腺スパークの実験に踏み切りました。
ただ抑え込み策によりスパークは実験レベルで終了した模様で、熱も37℃前半ですんでいます(細菌の完全放棄まで油断はできませんが)。
病院では下記の薬を処方されました。
メイアクト 薬検索 – goo ヘルスケア(抗生物質)
ブルフェン 薬検索 – goo ヘルスケア(解熱鎮痛)
クラリチン 薬検索 – goo ヘルスケア(アレルギー性鼻炎)
それほどの高熱でもなく、鼻水は止めない方が良いと思うので、抗生剤だけを飲むことにしました。
(※処方された薬は自己判断で止めず正しく服用しましょう)
それと今回の抑え込みに大きな効果があったと思われるのが次の市販薬。
救急バンの東洋化学:ジェントルスロート
患部に直接ポビドンヨード(イソジンなど)を塗布できるもの。
こ、これは扁桃腺スパーカーには画期的な商品だぁぁぁ!!
存在は知っていましたが、よもや成分が消毒薬だったとは。
(カラオケなどで喉を痛めた人が水分補給に使うのかと思ってました)
これからは扁桃腺スパークへの強力な抑止力として愛用したいと思います。
参考
@nifty:デイリーポータルZ:のどスプレー飛距離くらべ

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