扁桃腺スパーク・韓国経済もスパーク

久々の扁桃腺スパークの直撃。
39度の高熱、筋肉痛、頭痛、悪寒などなど。

扁桃腺スパークとは?
細菌に感染した扁桃腺がピンポン球大に腫れ上がり、膿による高熱を伴う。
この体質を持つ者は繰り返し発病するため、この現象を恐れ「スパーク」と呼ぶ。
一般には「扁桃腺炎」と呼ぶ。
過去の扁桃腺スパーク

名古屋に遊びにいった翌日に発症。
夏に予定していたイベントも全て終え、気が緩み疲れが一気に出たのか。
木曜に会社を早退し(あと2時間がんばれば定時退社だったが・・・)、金、土と寝込み、日曜になってようやく動けるようになった。
処方薬(薬検索 – goo ヘルスケア)
メイアクト(抗生物質)/ロキソニン(鎮痛消炎解熱剤)/トランサミン(炎症止め)
体調も戻ってきたのでネットを巡回していたら、韓国経済もスパークしていたことを知る。
どうやらドル建ての借金とウォン安で首が回らず、そこをヘッジファンドに目をつけられたようだ。
スパークというより資金繰りのショート。
参考
韓国経済危機説 – タスカプレミアム
ヘッジファンドとの攻防戦はこちら。
ニュース速報++ おーい、お前ら、韓銀介入の瞬間だぞ\(^o^)/

ほんとにハゲタカに狙われると恐ろしい。
なお、日本は過去にヘッジファンドを撃退。
日銀砲ってこんなに額でかかったの?:アルファルファモザイク

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