SOUL’d OUTを聴くゼ。(”C’mon!!”)

“U・M・A・K・O・Y・A” ”UMAKOYA!!”
というわけでHip Hopです。ラップです。
To All Tha Dreamers
To All Tha Dreamers
「怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか」というネタを持ち出さずとも、発音して気持ちいい音があります。
このSOUL’d OUTの2ndアルバムですが、メロディとともにラップを聴いていて気持ちいいです。
日本人でラップやヒップホップというと顔をしかめる方も多いかもしれませんが、
SOUL’d OUTは英語の発音も「音としてキレイ」です(正しいかどうかは判断つきません。あしからず)。
ボーカルの声も低音で響き、美しさと色気があります。「ヒップホップ=声が枯れてる」ではありません。
今回のアルバムはヒットシングル5曲を含む全22曲(”Hey-Yo!”)
途中ちょっと中だるみしますが、ヒットシングルはメロディもリズムもカッコ良いです(”Uh…”)
80年代のディスコチューンを彷彿とさせる「To All Tha Dreamers」なんかはノリノリです(”YEAH!!”)
全く似合わないと思われるアニメ「焼きたて!!ジャぱん」のエンディング曲になっているようです(”Ah-“)
未見ですが、どんな画を流してるんでしょうか(”Are you ready?”)

ただいま現実でも脳内でもヘビー・ローテーション中です(”3・2・1! C’mon!”)
参照
SOUL’d OUT

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